狂気的に、泥臭く。

FDE — Forward Deployed Engineer現場に入り込み、AIドリブンな業務変革を
一気通貫で伴走する。

FDEとして現場に入り込み、
AIドリブンな業務に一気通貫で変革します。

業務を可視化して標準手順書をつくり、それをAIで更新しながら着実に進める。生成AIを活用したシステム開発までできるコンサルタントが、FDE(Forward Deployed Engineer)として現場に入り、設計から実装・定着まで伴走します。

※ FDE(Forward Deployed Engineer)=お客様の現場に入り、要件の整理から開発・運用までを担うエンジニア。

  1. 01業務を可視化
  2. 02標準手順書をつくる
  3. 03AIで実装・更新
  4. 04現場で定着まで伴走

まず社内で検討したい方は、資料をダウンロード →

お取引先JR東日本株式会社福岡ソノリクアップル引越センター創業者出演メディア日経スペシャル ガイアの夜明け日本経済新聞産経新聞NewsPicks日本物流新聞日刊工業新聞JAcom 農業協同組合新聞週刊ダイヤモンドお取引先JR東日本株式会社福岡ソノリクアップル引越センター創業者出演メディア日経スペシャル ガイアの夜明け日本経済新聞産経新聞NewsPicks日本物流新聞日刊工業新聞JAcom 農業協同組合新聞週刊ダイヤモンド お取引先JR東日本株式会社福岡ソノリクアップル引越センター創業者出演メディア日経スペシャル ガイアの夜明け日本経済新聞産経新聞NewsPicks日本物流新聞日刊工業新聞JAcom 農業協同組合新聞週刊ダイヤモンドお取引先JR東日本株式会社福岡ソノリクアップル引越センター創業者出演メディア日経スペシャル ガイアの夜明け日本経済新聞産経新聞NewsPicks日本物流新聞日刊工業新聞JAcom 農業協同組合新聞週刊ダイヤモンド
上場企業含む
支援実績
総合商社出身
実務家チーム
ガイアの夜明け 他
メディア出演
YouTube登録者1.5万人超
BPR特化チャンネル
【2026年完全版】業務改善の教科書
ノウハウは隠しません

手の内を全部公開して、それでも選ばれる自信があります。

登録者1.5万人超・BPR特化で日本トップ水準のYouTubeチャンネル「泥臭コンサルの非常識なDX学」とnoteで、実際の案件で使っている業務改善・生成AI活用の手法をそのまま公開しています。契約前に、私たちの考え方と実力をご自身の目で確かめてください。

チャンネルを見て実力を確かめる

よくあるお悩み

こんなお悩みありませんか?

また属人化している… ツールが使われない… マニュアルが古い… ? ? ? !
配車の判断が、ベテランの頭の中にしかない
受領書・請求・台帳の転記と照合で、事務所の一日が終わる
荷待ちや残業の実態を、全件は確認しきれていない
荷主ごとの単価や条件を、担当者しか説明できない
DXツールを入れたが、現場で使われず放置されている
残業は減らしたいが、人を減らすと現場が崩れる

それは社員のせいでも、ツールのせいでもありません。
仕事の流れと判断基準が、共通の土台に揃っていない、設計の問題です。

支援の考え方

標準手順書を中心に、改善が続く仕組みをつくる。

業務を可視化して標準手順書をつくり、AIで実装し、現場の結果を手順書に戻して更新する。この循環を、設計・標準化/実装/運用・定着の3つの支援で回し続けます。

支援の考え方:01 業務を可視化 → 02 標準手順書(改善の共通基準)→ 03 AIで実装 → 04 現場で運用・検証 → 05 結果と現場の声を手順書に反映し、AIで更新(02へ戻る)。改善くんの3つの支援(①設計・標準化=01・02、②実装=03、③運用・定着=04・05)がこの循環を回す。 改善くん ① 設計・標準化 ② 実装 ③ 運用・定着 01 業務を可視化 現場に入り、仕事を分解する やめる・移す・残すを整理 02 標準手順書 改善の共通基準 目的・手順・判断基準を揃え、 人にもAIにも読める形に 03 AIで実装 集計・照合・資料作成を仕組みに 生成AIでのシステム開発も 04 現場で運用・検証 説明・教育、利用状況の確認 効果と問題を確かめる 05 結果と現場の声を手順書に反映し、AIで更新
  1. 改善くん ① 設計・標準化01 業務を可視化

    現場に入り、仕事を分解する。やめる・移す・残すを整理。

  2. 02 標準手順書 ── 改善の共通基準

    目的・手順・判断基準を揃え、人にもAIにも読める形に。

  3. 改善くん ② 実装03 AIで実装

    集計・照合・資料作成を仕組みに。生成AIでのシステム開発も。

  4. 改善くん ③ 運用・定着04 現場で運用・検証

    説明・教育、利用状況の確認。効果と問題を確かめる。

  5. 05 手順書に反映し、AIで更新

    結果と現場の声を標準手順書に戻し、02からもう一度回す。

この循環を回す支援を、業務改善サービス「改善くん」として提供しています。

改善くんの詳細を見る
ご支援イメージ

現場で、こう変えてきました。

実際のご支援をもとにした改善のイメージです。属人化していた仕事を、標準手順とAIで誰でも回る形に変えています。

CASE 01 伝票事務の入力自動化
送り状・受領書 AI-OCR 基幹システム 照合して自動入力 例外(読めない・合わない)だけを人が確認

伝票事務の入力自動化

  • 送り状・受領書をAI-OCRで読み取り、既存データと照合して基幹システムへ入力。
  • 人が見るのは、読めない・合わないといった例外だけ。
  • 入力項目と例外の扱いを手順書に残し、担当が替わっても回る形に。
成果
1日数十時間のコスト削減
CASE 02 貿易実務の契約条件整理
担当者のメモ 過去のメール 個別のExcel 口頭の申し送り 担当者ごとにバラバラ 契約条件一覧 相手先 国 決済 納期 輸送 相手先・国ごとに一覧化 誰でも同じ一覧を確認できる 確認工数 −80%

貿易実務の契約条件整理

  • 相手先・国ごとに異なる契約条件(決済・納期・輸送など)を一覧に整理。
  • 担当者のメモやメールに散らばっていた情報を、誰でも見られる形に。
  • 更新のルールを決め、条件が変わっても一覧が古くならないように。
成果
80%削減契約条件の確認工数
CASE 03 配車業務の標準化
4t・ゲート車 14:00 時間指定 荷主Aの積み順 拘束時間の上限 倉庫 納品先 A 納品先 B 納品先 C 判断基準を手順書に → AIが参照 → 担当者が配車

配車業務の標準化

  • 責任者の頭の中にあった配車の判断基準(車格・時間指定・荷主ルール・拘束時間)を言語化。
  • 担当者がAIに相談しながら配車案をつくり、責任者は例外の判断だけ。
  • 判断基準と優先順位を手順書にし、引き継ぎできる業務に。
成果
月数十時間の業務移管本部役員クラスの配車業務を担当者へ
CASE 04 営業見積もりの標準化
原価 運行実績 過去の単価 条件・ルール 試算の前提を手順書に AI 同じ手順で試算 御 見 積 書 根拠:原価・実績 承認 誰がつくっても、同じ根拠・同じ形式。人は条件と交渉に集中

営業見積もりの標準化

  • 原価・運行実績・過去の単価をもとに、同じ手順で試算と見積書の下書きを作成。
  • 人は提示条件と価格の判断、顧客との交渉に集中。
  • 試算の前提と承認の条件を手順書に残し、誰がつくっても同じ根拠に。
成果
再現性を担保担当者が変わっても同じ根拠で見積もれる

※ 成果の数値は、実際のご支援での結果をもとにしています。効果は業務の内容・体制によって異なります。図はイメージで、画面や帳票の体裁は実際のものとは異なります。

AI現場診断

まず、貴社の現場をAIに診断させてみてください。

AI現場診断 ── その場で診断、完全版PDFは無料でお届け

お悩みを書くだけで、Mudnessの考え方を学習したAIがその場で診断をはじめます。冒頭の「現状分析(お悩みの構造整理)」はこのページでそのままご覧いただけます。続きの「進めること・注意すべき落とし穴」まで収録した完全版レポート(PDF)は、メールで無料でお届けします。

個人情報の入力は不要です。その場で診断の冒頭が表示されます
メンバー

プロジェクトの責任者は、この顔ぶれです。

仲村 将太朗
現場張り付きのBPRを積み上げた「ガイアの夜明け」出演コンサル
仲村 将太朗
Co-Founder / 元住友商事
榎本 太一
ドブ板営業で現場を知り、営業と伴走してBPRを進める実行屋
榎本 太一
Co-Founder / 元住友商事・リクルート

経歴の詳細を見る

お役立ち資料

まず社内で検討したい方へ。

情報収集段階の方はご自由にダウンロードください。総再生数100万回を超えるYouTubeでの発信内容を凝縮した資料です。

資料を読む前に ── AIに悩みを相談してみる

いま抱えているお悩みを一言書くだけで、AIがその場で診断をはじめます。個人情報の入力なしで、診断の冒頭をこのページでご覧いただけます。

個人情報の入力は不要です。その場で診断の冒頭が表示されます
支援の進め方

小さく始めて、確かめてから広げる。

01

無料相談

現状の悩みを口頭のままお聞かせください。資料は不要です。

30分 / 無料
02

全体像とお見積もり

業務全体と優先順位を整理し、支援範囲・体制・お見積もりをご提案します。

無料
03

優先業務から改善

標準手順を整え、必要な部分にだけAI・ツールを入れて、現場で検証します。

3〜6ヶ月
04

定着・展開

説明と運用ルールを整え、効果を確認してから他業務・他拠点へ広げます。

伴走継続も可

まずは、無料相談からで大丈夫です。

資料の準備は不要です。現状の悩みを口頭でお聞かせいただければ、進め方とお見積もりをご提案します。投資対効果が合う場合にのみ、次のご提案をします。

まず無料相談から
よくあるご質問

契約前の不安に、先に答えます。

ITに詳しい社員がいなくても大丈夫ですか?
はい、むしろそういう会社のための支援です。専門用語を使わず、現場の言葉で進めます。研修も「パソコンが苦手な方」を基準に設計しています。
過去にDXツールを入れて失敗しています。
失敗の多くは「業務を見える化する前に道具から入った」ことが原因です。既存ツールの棚卸しから始めるので、過去の投資を活かせる場合も多くあります。
費用はどれくらいかかりますか?
無料相談で現状をお伺いしたうえでお見積りします。中小企業の投資対効果が合う前提で設計します。価格やケースについては資料にまとめておりますので、そちらもご参照ください。資料をダウンロードする →
現場の担当者全員が、AIを使えるようになる必要がありますか?
いいえ。現場の方に求めるのは、仕組みが出した結果の確認と、承認・例外判断・対人対応です。必要な操作と確認方法はお伝えしますが、ツール開発やAIの習得を全員に求める設計にはしません。内製化を担う担当者には、設計・開発・保守を別途支援します。
全社の手順書ができるまで、改善は始められませんか?
いいえ。最初に業務全体を把握して優先順位を決めたら、効果の大きい業務・拠点から着手します。改善した内容をその都度標準手順に反映していくので、手順書の完成を待つ必要はありません。
物流以外の業種でも相談できますか?
はい。物流を例に説明していますが、製造・建設・宿泊・小売・不動産など、現場のある仕事に共通する進め方です。業種を問わずご相談ください。
地方でも対応してもらえますか?
はい。現場に入ることが私たちの仕事なので、全国に伺います。定例はオンライン併用でコストを抑えます。
相談したら営業されませんか?
初回相談で契約を迫ることはありません。私たちより適した解決策があればそちらをお勧めします。
代表メッセージ

これまで数多のプロジェクトで確信したのは、「現場に答えがある」ということ。

Co-Founder 仲村 将太朗・榎本 太一

一次産業・物流・不動産・小売・製造等、まだまだ改善の余地が多い業界で業務のマニュアル化などを行なっています。

我々は総合商社出身の起業家です。キャリアを通し、現場に通い詰め、話を聞き、人間関係を築き、地道に改善をしていくということをやって参りました。その経験を活かし、元商社マンならではの泥臭いサポートを信条としています。

狂気的に(Madness)、泥臭く(Mud)、現場主義でありたいと考え、Mudness Partnersと名付けました。

Co-Founder榎本 太一
Co-Founder仲村 将太朗

私たちの考え方を読む →

現場の負担を減らし、改善が続く会社へ。

どの仕事をやめ、何を仕組みに任せ、人は何を担うのか。業務全体を整理し、標準手順・AI活用・現場への定着まで、一緒に設計します。

業務改善のご相談

まずは現場のお悩みから、カジュアルな内容で構いません。資料がなくても口頭のままで大丈夫です。

業務改善の進め方を相談する

まずは社内で検討したい方

会社紹介・サービス資料、品質ガイドライン、AX参謀の教科書をご自由にダウンロードください。総再生数100万回を超えるYouTubeでの発信内容を凝縮しています。

資料をダウンロードする
無料相談 無料診断レポート 資料ダウンロード